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さてさてーw一回は言ってみたい悪の台詞が誰しもあるはずっ!

そんな気持ちを代弁してまとめてみましたw



第6位から!

無駄無駄無駄無駄


無駄無駄無駄無駄ぁ!

無駄って言いすぎwwwあれだろーね。正義のヒーローの攻撃を受けて、

痛いけど一生懸命我慢してるんだねw((´∀`*))ヶラヶラ







続いて第5位は!


「バ・・・バカな?!!!」

これはあれねw正義の奴やっつけかけて、冥土の土産とか余裕こいてる間に

やられちゃったんだろーねw             ・・・でもそんなところがチャーミング((´∀`*))




続いて第4位は!


おぬしもワルよのう~


越後屋ぁ

もうこれは定番((´∀`*))ヶラヶラ


こっから先元ネタ分かるっかなー??






さー第3位!!

オレ様の水中バレエを見ておもいっきり笑った後は、


魚も泳ぐ戦国風呂を味わうがよい!


このオレ様が


貴様らのハナミズを飲み尽くしてくれるわァ!!


当時爆笑しましたww







第2位は!!!


初めてですよ…


この私をここまでコケにしたおバカさん達は…


ゆ…ゆるさん…


ぜったいにゆるさんぞ虫ケラども!!!!!


じわじわとなぶり殺しにしてくれる!!!!!

王道王道!かの有名な悪の台詞ですよっ!





この超大物を押さえて第1位に輝くのはっ!!?


























はっひふっへほ~



バイバイキーん!
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by takenikko | 2005-11-21 23:43

ウンコー

ここでうんこについておさらいしましょう(●´艸`)

はーい教科書しまってー(´∀`∩

ゴーストうんこ

出たと思って下を見ると、便器には落ちてない。でも紙にはちゃんと付くうんこ。

クリーンうんこ

出たと思って下を見ると、確かに出ている。でも紙はよごれないうんこ。

ウェットうんこ

50回ふいても、まだ付いている気がするうんこ。万一のことを考えて、パンツにトイレットペーパーをあてがってトイレを出る。

セカンドうんこ

終わってパンツを上げかけたところで、再びもよおすうんこ。試してみると、確かにまだ出る。

ヘビーうんこ

食べ過ぎ飲み過ぎの翌日のうんこ。重くて流れにくい。

ロケットうんこ

すごい速度で出てくるので、パンツをすばやくおろさなくてはならない、そんなうんこ。

パワーうんこ

勢いがあるので、水がピチョンとはねかえってくるうんこ。広範囲をふかなくてはならない。

リキッドうんこ

液状で、一般に痛みと音がすさまじいうんこ。3日たっても痛いことがある。

ショッキングうんこ

においが強烈なため、便後1時間は誰もそのトイレに入れない、そんなうんこ。

アフターハネムーンうんこ

すぐそばに他の人がいても、平気で音とともに出せるようになる、そんなうんこ。

ボイスうんこ

あまりにも固くて切れないので、出すのにかけ声が必要なうんこ。

ブレイクうんこ

量が多すぎるため、休憩をとっていったん水を流さないとあふれてしまううんこ。

バック・トゥ・ネイチャーうんこ

森の中や田舎のあぜ道、時にはビルの地下などにナチュラルにしてあるうんこ。

インポッシブルうんこ

絶対にトイレに行けない状況のときにもよおすうんこ。すべてをあきらめるか、バック・トゥ・ネイチャーうんこしかない。

エアーうんこ

出そうな気はするのに、何回やっても屁しか出てこない仮のうんこ。

ノーエアーうんこ

屁だと思って軽く力を入れたら、出てきてしまったうんこ。多くの場合、取り返しのつかないことになる。

チョコベビーうんこ

うさぎのうんこ爆撃うんこ 鳥類(主にカラス)のうんこ。空から降ってくる。カラスは人を見るといい、シャバい奴ほど狙われる。

密輸うんこ

インポッシブルうんこの進化系。パンツの中に隠したまま家路を急ぐ。臭いやその挙動不審さのためすぐに見破られる。

ちゃんと理解しましたか??(●´艸`)
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by takenikko | 2005-11-16 23:55

本当の怖い話

個人的にうけた話2

今回のは実際その場を想像すると面白いかもー(●´艸`)

(●´艸`)。o O

あるところに5人の大学生がいました。

彼らは1999年の大晦日にシンガポールに旅行に来てました。

そして運よく100階建の最上階つまり100階の部屋に泊まれることになりました。

大晦日の日彼らはシンガポールのそのホテルにチェツクインして、荷物をおいて、

街にあそびに行こうとし、ロビーを通った時にフロントの人に、

「今夜、2000年問題が起こるかもしれないので、12時ちょうどに、ホテル内すべての電気を消します。だからそれまでには帰ってきてくださいね。」・・・・

しかし彼らは遊びに夢中になりその約束をすっかり忘れて12時をすぎてしまいました。

フロントも真っ暗でエレベーターも止まっている。

寒すぎてこのままフロントで寝泊まることもできない。

仕方なく彼らは100階の部屋まで階段で100階の部屋まで行くことにした。

20階…

30階…

40階…

とだんだんと足が棒になってきて、50階でついにばててしまいました。

「オイ、このまま上がっていくと、本当に足が動かなくなる、1階上がる毎に交代で怖い話しをして気を紛らわそう」

と一人の人が言った。

そして1階上がるごとに怖い話しをして、

なんとか上にあがっていった。

そしてついに99階にたどりつくことが出来ました。

すると最後の一人が

「いいか、俺が今から言う話しは… 本当に怖いからな、絶対にビビルなよ」

と他の4人に強く言った。

(どんな話しだろう…)と仲間達は息を飲んだ。そして、彼はいった。



「一階に・・・ 鍵を忘れた・・・・・・」



(●ノ∀`●)タハー
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by takenikko | 2005-11-02 00:00